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2019年04月01日

こけたらタイヘンなことに ‐その3‐

昏倒して歯が欠けてしまった私は翌日すぐに歯医者に行きました。

砕けているところは削ってもらい、事なきをひとまずは得ましたが、欠けてしまったところは微妙な欠け方だったので詰め物だけすることになりました。

数日後、掛り付け医のところに行って糖尿の薬について相談しましたところ、処方された新しい薬は昏倒するような低血糖を起こすような薬ではないはずだとのことでした。
まあ、私もそうではないかと思っていましたけれどね…。

やはり気を失ってしまったのは「こむらがえり」で相当な体力を使ったせいではないかと確信した次第です。

しかし、掛り付け医は様子を見るために前に服用していた薬の1週間分の処方箋を書いてくれました。
私は早速ドラッグストアで前の薬を購入し、1週間服用しましたが特に変化はなかったので、また新しい処方の糖尿病薬を服用し始めましたが、やはり重篤な副作用は認められませんでした。
ただ、歯の詰め物はあっさりと外れてしまったので、歯はそのまま欠けた状態でいます(笑)

これでひとまず歯と薬の問題はひとまず解決したように思います。

ただ、転倒した時に打撲した頭と顎には瘤ができてしまい、ナレーションをするときには唇がうまく動かず発音に苦労しました。
発音の中心は「舌の動き」なのですが、やはり顎などの筋肉も補助的に使っているのだと実感しました。
ひとまずナレーションの仕事では、この期間は無事にやり過ごしました。

ところが…
どうも物が見にくくなってきたように思います。
今使っている遠近両用めがねも、もう5年くらい使っていますから、度数が合わなくなってきているのかも知れません。
それに去年の夏ごろから飛蚊症(ヒブンショウ)みたいな自覚もあります。
これは目の前をモヤモヤとしていて鬱陶しい〜〜〜〜!!!

そろそろ眼鏡を新調しようか…
あ、糖尿病性網膜症とやらもあるらしいし、そろそろ眼科検診を受けたほうがいいだろうなぁ…
ナレーションをするにしろ、演技指導をするにしろ、視覚は重要ですからね。

そんなことを考えていたある日…

‐つづく‐

posted by 塾長 at 00:10| Comment(0) | どうでもいい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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